ホームブログインナーチャイルド

学童期前期のインナーチャイルドが傷ついてる人はどうする?

学童期前期のインナーチャイルドが傷ついてる人はどうする?のイメージイラスト

皆さまこんにちは

いつも心より感謝してます!
あなたの望んだ未来を邪魔しているブロックを取り外し理想の未来を手に入れる方法

をあなたに分かりやすく伝える専門家

広島市安佐北区で
ピプノセラピーサロン

🌹Rose Garden🌹を経営しています

ヒプノセラピスト 越水有里子です。

いつも読んでくださりありがとうございます。

今日は学童期前期(3才から6才)のインナーチャイルドを再生しよう!

この時期は自分が誰であるのか?を想像する力、

人生をどのようにいきたいか?を思い描く力を発達させなければいけません。

つまりアンデンデイテイを持つこと

あなたの性別

あなた自身についての信念

あなたの空想も含みます。

学童前期の発達は自立すること、
好奇心を持つこと、個性を試すこと

質問すること

うまくいかなかった事について考えることを必要ときています。

もし機能不全の家族でそれがうまくいかなかった。

自分自身のない敵手がかりに、注意を払う時間と余裕がなかった場合、その時期の発達段階がうまく行ってないのです。

学童前期のインナーチャイルドが傷ついてるいるのかチェックしてみましょう。

✅感情をあらわにするのに抵抗がある

✅怒っている時に泣くことがある

✅周りの人の感情をコントロールしようとしている

✅他の人の行動や感情を自分のせいだと思う

✅自分の性を誇張しすぎている

✅ある瞬間、自分が感じていることがわからない時がある

✅身近な人とのコミュニケーションをとるのを困難を感じる

✅家族に何か問題が起きた時、それに対して罪悪感を感じる

✅両親の夫婦もんどいや離婚を自分のせいであると思う

✅矛盾した情報、あるいは一貫性のないコミュニケーションを説明を求めずに受け入れることが多い。

もし沢山当てはまると思われる方は3通の手紙を書いてみましょう。

3才から6才の頃の写真を一枚用意してみましょう。

First Step

まずは、お話を聞かせてください

「何から話せばいいか分からない」——それで大丈夫です。
うまく言葉にできないところから、一緒にほどいていきましょう。